PS3、PS2、PSPソフトの2009年7月6日〜7月12日の売り上げランキングを公開。表は左から、順位、機種名、タイトル名(メーカー名)、推定販売本数/累計販売本数となっている。
※赤字は初登場のタイトル
1 PSP ぼくのなつやすみ4 瀬戸内少年探偵団「ボクと秘密の地図」(SCE)
25,450/83,350本【Amazon】
2 PSP 初音ミク −Project DIVA−(セガ) 18,925/121,746本
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3 PSP モンスターハンターポータブル 2nd G PSP the Best(カプコン) 13,082/803,220本
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4 PS3 ロロナのアトリエ 〜アーランドの錬金術士〜(ガスト) 6,219/58,372本
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5 PSP 剣と魔法と学園モノ。2(アクワイア) 5,889/57,208本
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6 PS3 ブレイブルー(アークシステムワークス) 4,113/43,608本
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7 PSP ヴァルハラナイツ2 バトルダンス(マーベラスエンターテイメント) 3,483/23,682本
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8 PS3 真・三國無双5 Empires (コーエー) 3,069/146,096本
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9 PS3 アガレスト戦記 ZERO(コンパイルハート) 3,022/27,350本
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10 PSP ヱヴァンゲリヲン:序(バンダイナムコゲームス) 2,822/41,729本
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※アスキー総研調べ
※本データに関するお問い合わせはアスキー・メディアワークスまで
今回は、前回2位だったSCEの『ぼくのなつやすみ4』が1位にランクイン。代わって、前回1位だったセガの『初音ミク』が2位となった。3位は前回と変わらず、カプコンの『モンスターハンターポータブル 2nd G PSP the Best』(1.3万本)。4位以下の顔ぶれも前回と変わらないなか、続編の映画人気も手伝ってか根強く売れ続けているバンダイナムコゲームスの『ヱヴァンゲリヲン:序』が再度ランクインした。
DSの超大作『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』発売の影響を受けて、そのほかのタイトルの推定販売数が低調だった今回。その『ドラゴンクエストIX』はというと、アスキー総研調べで初週232,3万本と、『VIII』の219.9万本をも超えてシリーズ最高の出足となっている。今回ソフトを買ったユーザーの5人に4人(79.1%)は『ドラゴンクエストIX』を買った計算になり、まさに“国民的人気ゲーム”と呼ばれるにふさわしい結果を示した。
7月23日発売の主なゲームソフト